賢い買い物
ていねいに暮らしてるKちゃん、買い物も、普通の人よりてまひまかけてる。
パートに出てるから、インスタント食品もたまには使うし、レンジでチンしてできあがる冷凍食品も買ってる。
冷凍食品は買うけど、レンジに入れる時ラップが要るものは買わないんです、どんなにおいしそうでも。
ラップをかけないでレンジに入れるように指示してあるものしか買わない。
どんなに疲れてても、そこまで確かめてからかごに入れます。
プラスチック製品も、捨てる時のことまで考えて買ってる。

Kちゃんの台所には、プラスチック製品は、洗い物用のスポンジと洗剤容器くらいしかありません。
茶色の柱と、白い壁と、白い調理台と、ステンレスの色と、木の棚との台所は、私たちが子どもだったころの、
おおかみ少年ケンのココアの缶があった台所に似ています。
尊敬するけど、全部はとても真似できないわー。

そんな模範主婦の彼女の得意料理は、もち米で肉団子をくるんだ蒸し料理。
ものすごく時間と手間がかかる料理です。


# by friendlyclover613 | 2019-03-23 23:47 | Comments(0)
ゆで汁、とぎ汁
Kちゃんは、私のエコ生活のお手本。
先日も、また、いろいろと、新しい勉強をさせてもらいました。

Kちゃんの家で食後の食器洗いを手伝った人の話をもとに、
彼女の洗い物のしかたを紹介します。
以前、1度、紹介したことありますけど、その記事を消しちゃったので、また、
新しい情報を加筆して、新しい記事として出します。

Kちゃんと、お手伝いをしたFちゃん、ありがとうございました。


その日のメニューはカレーでした。

1.
まず、食器や調理器具を整理していきます。
食材を買ってきた際についてきたトレーや紙パックなども、いっしょに洗うので、集めてきて、ひとまとめにしておきます。
ガスコンロの受け皿や五徳も、いっしょに洗います。
洗う前に、水に漬けておきます。
その水は、新しく蛇口から出したものではなく、ほうれんそうをゆでた際のゆで汁です。
水というよりお湯なので、温度があって、汚れがとれやすいのです。

食器や調理器具は、油で汚れたものと、そうでないものとに分類し、油で汚れたものは、蛇口の真下に並べます。
蛇口の真下に、一番汚れた鍋を置き、その中に、汚れた食器類を突っ込んでおきます。
同じ油汚れでも、比較的軽い、サラダなどのドレッシングで汚れた皿は、流しに並べておきます。

つけものなど、油で汚れていないおさらも、一応、水につけて、少ない力で汚れがとれるようにしておきます。
数分でも水につけておけば、汚れがとれやすくなり、ごしごしと器を傷つけるようなこともしなくてすみます。

お茶などが残っていれば、お茶類は洗剤の役目もしますから、蛇口の真下の鍋や、流しに並べた、汚れのひどいものにかけておきます。
レモンは、使用済みの切れ端でも、油汚れに効きますから、あれば、汚れのひどい器の中に、水といっしょに入れておきます。
紅茶に使ったとかではない、きれいなレモンは、アルミのなべに水といっしょに入れて、洗い物をしている間、火にかけておきます。
こうしておくと、アルミのくろずみがとれるのです。


2.
漬物のお皿など、油の汚れではないものから先に洗います。
油の汚れでないものは、せっけんみたいなものを使っていたそうなのですが、手伝った人がその製品の名前を聞くのを忘れたとかで・・
ごしごしやってる間は、水道の水は止めます。
まとめて、全部ごしごししてから、まとめて、水で洗い流します。
その際、汚れのひどいものに、流れる水がかかることになります。


3.
油汚れでない、軽い汚れのものを先に洗って、拭いて片付けてしまいます。


4.
そのあと、次の食事のためにお米を洗います。
お米のとぎ汁が、油汚れのひどいものにかかることになります。
お米のとぎ汁は、油汚れに効くのだそうです。
パスタのゆで汁も、同様の効果があるそうです。


5.
お米をといだら、次は、ごみを洗います。
買ってきた際についてきた、肉のトレーや飲み物の紙パックなどは、水で流します。
水洗いしたあとのごみは、お子さんが小さい時砂遊びの道具を入れていたアミの袋にいれてベランダで乾かします。
ポリ袋類は、専用の小物ほしに干して乾かして再利用します。


6.
最後に、流しに並べた、汚れのひどいものを洗います。
このときから、湯沸かし器のお湯を、低い温度に設定して使います。
最初に、油汚れでないものを洗った洗剤とは別の、油汚れにもう少し強い洗剤を使います。
蛇口の真下に置いた鍋以外のものを、まとめてごしごししている間は、もちろんお湯は止めています。
それを、湯でまとめて洗っている間、ずっと、蛇口の真下の鍋に、その洗剤液がかかることになります。


7.
いちばん最後に、流しの真下のカレーの鍋を洗います。
その前に、中につっこんだ食器を1度全部取り出して、使用済みのティッシュで、カレーの鍋の汚れを、ざっと取ります。
それからまた、その鍋を蛇口の下にもどします。
その鍋の中から取り出した食器は、まとめて洗剤でごしごしします。
それを、湯で流せば、蛇口の真下のなべに、その洗剤液がたまっていくことになります。


8.
そうして、いちばん最後に、蛇口の真下の鍋を洗います。
汚れがゆるんで、力を入れなくても、スムーズに汚れがとれていきます。


9.
ベランダに干したゴミは、店に返すので、店の名前を書いた袋に入れて、買い物のときに使うバッグに入れておきます。


10.
排水管用の洗剤は、彼女は使わないそうです。
あれを使うと、排水管が痛むんだそうです。
洗い物は1度に大量にやって、温度のある水を、勢いよく排水すれば、排水管に汚れは、そんなにつかないそうです。
もちろん流しのごみ受けや排水口のそうじはちゃんとしてることが前提の話。
洗面台の流しも、ごみ受けのアミをつけて、お風呂の残り湯をざーっと流せば、水が流れにくくなるなんてことはあまりないそうで、ブラシで排水管までやるのは、そんなに頻繁にしなくてもよくなります。



# by friendlyclover613 | 2019-03-23 10:17 | 自然といきものを守ろう | Comments(0)
無漂泊の紙 
いろいろ考えたんだけど、少しづつ、無漂泊のティッシュを買う頻度を増やしていくことにしました。

無漂泊の紙のほうが、地球のためにはいい、ということは、ずっと前からわかってたんだけど、なんせお値段がねえ・・
扱ってる店も少ないし、ということで、つい、無漂泊じゃない製品を買ってしまうことも多かったんだけど、やはり、ここで、率先して積極的に買うということを誰かがしないと、いつまでたっても普及していかないし、お値段も安くならないでしょう。

家族の多い家より、うちのような少人数の家庭のほうが、率先して買う役に適してるでしょうから。

紙に関しては、できるだけ、米子に工場がある王子製紙の製品を買おうと思っています。

漂白していないベージュ色のティッシュとか、事務用の紙とかがあって、自然保護の面から言えば、ベージュ色のもののほうがいいんだけど、老眼には、白っぽい紙のほうがねえ。
まちがいがあっては困るようなところでは白い紙を使わなきゃならないけど、でも、自分用のメモとか、鼻をかむなどの用途には、無漂泊の紙を使いたい。

おさかなの大量死は漂白剤が原因なんだって。
さかなが食べられない日が近づいているとかいう、不安なニュースが行きかうこのごろ、そうじやせんたくにも、意識して、そういう化学製品は使わないようにしたい。
お皿も、ハンカチも、レモンできれいにまっしろになります。
服についた醤油などのしみも、すぐレモン汁で拭けばきれいになります。
それでも落ちないしみは、水道の水をぽたぽたと、何時間かしみめがけて落とし続ければ、きれいになります。
壁などにカビがはえてしまったら、漂白剤やカビキラーより、ペンキ塗っちゃいましょうよ。
毎日のお皿洗いも、蛇口の真下にお皿やおちゃわんを積んで、その上から、スポンジでごしごしやれば、水や洗剤の使用量も労力もだいぶ節約できます。
レモンは、皮も、肉といっしょに料理するとおいしいから、ごみになるところがありません。
ただし、輸入ものは、皮に防カビ剤が塗ってあって、発がん物質に化けるから、国産のものしか買いません。




# by friendlyclover613 | 2019-03-23 01:39 | Comments(0)
しじみの味噌汁
しじみは、正確に言うと、米子ではなく、お隣の県の名産なんだけど、私も、しじみは好物で、よく食べます。
人といっしょに食事をしてると気になるのが、しじみの身を食べない人。
出汁をとるだけで、身は食べないという人たちがいる。
せっかくのたんぱく質なのに。
いろんなやりかたがあるから、口に出しては言わないけど、やっぱり、心の中では、もったいないなあ、と、気になるんだよなー。
食べ物が、毎日どんどん無駄になっている今の時代だから。




女どうしで話してると、フードバンクとかいうようなテーマは、どうしてもダイエットのほうへ行くの。
毎日の食事のしたくのときに、賞味期限が過ぎたものを、家族には食べさせないけど、もったいないから、ふとるとわかってても、食べてしまうとかいうようなことってあるじゃない。
そういうのも、フードバンクにあげる、という選択肢ができれば、八方まるくおさまるわけ。
だから、みんなのダイエットのためにも、フードバンクがもっとたくさんできたらいいなあ、と思います。
日本全国のダイエッターのみなさん、ダイエットには、フードバンクがいちばんよ、きっと!。

お正月、ひさびさに、ある人から電話がありました。
すごーく楽しみに楽しみにしてたお客様が、ぼうやが風邪ひいちゃって、来れなくなったんだって。
それはしかたないんだけど、余ってしまった食材、どうしようかなあ、と。
あんた、いらない?、って言うんだけど、うーん、うちも、暮れにたくさん買い物しちゃったからねえ。

フードバンクに仲介してくれるところがうちの近くにあるんだけど、お正月はお休みです。
ネットとかで見てると、お正月休みこそ、普段よりもっと、食べるものがなくて困っている人が、世の中にはどっさりいるというのに。
私が今住んでいる町では、ちばコープ(みらいコープ)が、フードバンクと提携しています。
フードバンクというのは、自分の家で余った食品を預けると、それを、貧しい人にあげるように仲介してくれるところです。
千葉県は、こういう意識は、わりと進んでいます。
コープみらいのほうでは、1か月くらい賞味期限が残っていないといけないとか書いてあったのですが、最近、自治会のほうで仲介してくれるようになりました。
千葉県のフードバンクでは、賞味期限が1か月くらいないとひきとってくれないみたいですが、自治会だと、すぐに、必要な人のところに届けることができるようです。

他県のフードバンクを検索してみると、余った食品を提供したい人のところへ、車でとりに来てくれるところもあります。
いなかだと、みんなが車を持っているから、自分でフードバンクまでもっていくんだろうけど、千葉県とかはそうじゃないから、車で集めにきてほしいなあ。
年末年始は忙しくて、持っていく時間を作るのもたいへんです。
車で集荷する人件費は誰が出すかって?。
行政が出すべきでしょう。


コープみらいでは、フードバンクだけでなく、奨学金も、返さなくてもいい、という条件で、出しています。
書類審査みたいなのはあるそうですが。
誰かがしなければならないことではありますが、ほんとうなら行政がすべきことを、1企業の善意に託してしまってる日本の政治は・・・
でも、そんな中でも、次の世代を育てていかなければなりません。

聞くところによれば、給食も有料になるとか。
私とあまり年のちがわない人が、食事も満足にできない生活をしていたけど、給食のミルクのおかげで歯がはえてきた、と言っていたのを思い出します。
あの時代よりもっと、子どもの生活は追い詰められるのでしょうか。

一方では、食べることが満足にできない境遇の人がたくさんいる、その一方で、食べ物がむやみやたらに無駄になる今の時代に、もっと、フードバンクのボランティアがひろまればいいなと思います。



恵方巻が、気の遠くなるような量が廃棄になったんですってね、この節分で。

食べ物を、こうして、粗末にし続けると、きっと罰が当たります。
というか、もう、罰が当たってる。
食糧不足は、もう、目前の現実です。
この寒空の下、食べるものがなくて困っている人が、ものすごくたくさんいるのに、
なんで、その人たちに、余った恵方巻が行かないのかしら。
売れ残りですけど、まだ食べられますから、どうぞ、って、なんで、あげることができないんだろう。




お歳暮のシーズンが終わり、みんなで、お歳暮の反省会をしました。
昔の話もまざってるかもしれないけど・・

お歳暮で喜ばれたもの

シニアのかたに、お惣菜の缶詰セットや漬物セット
配偶者をなくしてひとりで暮らしているかたは、自分だけのために料理をするのが面倒なものです。
疲れて帰ってきて、缶をあければすぐに食べられる便利さが、意外なくらい喜ばれました。
缶詰のパンやレトルトのおかゆも、思ったより好評でした。
冷凍のピザなどもその意味ではいいのですが、冷凍庫のスペースをとるのがマイナス点。

アトピーのかたに wwf のタオルセット
wwf のサイトに行くには、このブログの右側のカテゴリ欄の「リンク」をクリックしてください。
その記事中のリンクベタをクリックすると、wwf のサイトに行けます。

野鳥の会のバードショップのハンカチセット
野鳥の会のものは、どれもこれも、すてきなのばかり、と、私が知る限り、
みんな喜んでくれます。
包装も発送も、きちんとしてあって、トラブルの話を聞いたことがありません。
右側のカテゴリ欄の「リンク」をクリックして、リンク集の記事を出して、リンクベタをクリックすると、
野鳥の会のサイトへ飛べます。


失敗したもの

冷凍のかに
料理上手で有名なA女史のところには、料理の材料が、お中元やお歳暮のシーズンには集まります。
冷凍庫も冷蔵庫も、そういう贈り物でいっぱいのところに、さらに、冷凍のかにが届きました。
近所にもらってもらおうにも、こんな時間に訪ねて行けないし、と、おふろばに置いておいたけど、それでも、この暑さ、ついに腐ってしまったそうです。

ひとり暮らしの男の子に鉢植え
朝は早いし、夜は残業でおそい、自分の食事すらまともに食べてないのに。

これから赤ちゃんが生まれる夫婦に、ペットの赤ちゃん
ディズニーの物語ではすてきに描かれていましたが、現実には、ペットが飼い主の赤ちゃんに嫉妬してかみつくなんてニュースもありますから、これから赤ちゃんが生まれる家では、ペットは避けていることが多いみたいです。


先日知り合ったかたのお話なんだけど・・
生徒さんから、長田茶店さんのお茶とお菓子をもらったんですって。
その際、懐紙がひと束、お茶とお菓子に添えられていて、
その先生、すごく喜んでおられました。
その懐紙は出雲和紙だったそうで。
米子では、お菓子の贈り物には、いつも懐紙を添えるの?、という質問に、
そうなんですよ、と答えられなかったことが残念でした。



牛乳は、あって当たり前、と、みんなが思っているのでしょうけど、決してそうではないことを、
msn の記事で知りました。
牛乳の生産者である農家は、ほんとうにたいへん。
日本の国は、なんで、食べ物を作ってくれる人たちを、こんなに、だいじにしないのでしょう。
人手不足で、もうやっていかれなくなりつつある、という農家のかたのお話は、これ、日本人の誰にとっても、他人事ではありません。
もう、家単位でやる農業は、限界を超しているのではないでしょうか。
会社単位のビジネスに変えるべきだという専門家の意見、ほんとうにそうだと思います。
文化や流行から、農家の人たちが置き去りになりがちなのは、誰のせいなのでしょうか。
会社単位に変えて、畑仕事や家畜の飼育などをする人たちが、もっと人間らしい生活ができて、もう少しらくに働けるようにするべきだと思います。

牛乳が飲めなくなる日が近づいている・・・一刻も早くなんとかしなければならない問題です。



ピアニストのフジコヘミングさんは言われたそうです。
「牛をけんかさせて喜んで見物したり、お皿の上で魚貝が苦しみながら死ぬのを眺めて喜んだりする、そんなことをしてると、きっと、いつか罰があたるわ。」
フジコヘミング語録集みたいな本に書いてあった言葉だそうです・・私も聞いた話なので正確に知らないんですけど。

このヘミングさんの予言は、みごとに的中しています。
食糧危機を心配しなければならない時が来るなんて。
この言葉をヘミングさんが口にされたころに、なんとか対策を考えていれば、もう少し、今、ましな状況だったかもしれません。

闘牛、活け造り、私は、みんな大嫌いです。



私の知り合いのお子さんは、おさかなは、あまり好きじゃないのですが、お皿におさかながのってると、がんばって全部食べます。
食べなきゃおさかながかわいそうだから、と。
こういうのも、結局、お母さんの教育なんでしょうね。
このお母さんは米子の出身の人です。
こういう人と同郷だということを、私は誇りに思います。



# by friendlyclover613 | 2019-03-21 17:40 | 自然といきものを守ろう | Comments(0)
またリコール
また、お菓子のメーカーの自主回収のニュース。
製造の際、機械の金属の破片がお菓子の生地にまざったとかで。
ほんとにもう、こんなことで、食べ物がどんどん無駄になるんだもんね。

そもそも、大量生産というのがまちがってると思うのよ。
食べ物ってのは、本来、その時その時、食べる分だけ用意するものでしょ。

神戸屋のパンがまずくなったのはお客さんが増えすぎたからだって、
ある先生がいつもこぼしてたのを思い出す。
私、げんぶ堂のおかきや、公園団子の宣伝しすぎちゃったけど、あれがおいしいのは、大量生産しないからよ。
げんぶ堂のおかき、ほんとにていねいに焼いてある。
公園団子も、ほんとにおいしい。
これからも大量生産しないで、この味を守ってほしい。
そもそも、昔は、公園団子は鳥取まで来ないと買えなかった。
米子でも買えなかったから、京都から来るお客さんや親せきが、倉吉で買ってきてくれるのを、それはそれは楽しみにしていたんです。
今は、米子でも買えるみたいだし、曜日限定で東京でも買えたりするけど、首都圏に住んでいて、いつでも手にはいるものかというとそうでもない。

だから奪い合いになったりすることもあるけど、それでも、大量生産によって、味が落ちたり下品になったりするよりはよほどいいです。

そもそも、お取り寄せというのはナンセンスだと私は思ってます。
おみやげというのは、そもそも、その土地まで行ったときに買うことに意味があるはず。
今は、京都のお菓子は、どれもこれも、東京で買えるから、京都みやげ何にしようかな、って考えると、お菓子じゃないものになっちゃう。
私が東京の人にあげる京都のおみやげに何を買うか、これは絶対誰にも教えないけどね。




# by friendlyclover613 | 2019-03-20 23:10 | 自然といきものを守ろう | Comments(0)
  
方言の女王様なる鳥取県米子市の米子弁を世界の流行語にしたい
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